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うろぱす副船長のYAHOO映画レビューの加筆・修正

右寄り保守系軍事オタクの映画評。感想は辛口ですが映画への愛情の裏返しです

ユー・ガット・メールの感想

ユー・ガット・メール

大人の恋愛の教科書的な存在
但しネット上の出会いには要注意


うろぱす副船長評価 80点

2014年2月現在 YAHOO映画レビュー得点 4.25点
メグ・ライアンの盟友でラブロマンス映画の監督として日本でも著名だったノーラ・エフロンが2012年6月に亡くなりました。「恋人たちの予感」や「めぐり逢えたら」も日本で大ヒットしましたが、やはり「ユー・ガット・メール」が一番印象に強く残っています。

NYの街並みの映し方も秀逸なのですが何と言っても本作の一番の見所はメグ・ライアンとトム・ハンクスの爽やかな魅力です。二人のキャラクターは本当に素晴らしいんです。特にメグ・ライアンは「ユー・ガット・メール」が公開された頃が日本でも人気が頂点の頃で本作は彼女の最高の代表作と言えるでしょう。

日本のラブロマンス作品は10~20代を描くのが普通ですが30代の大人の恋愛を上手く描くあたりは流石はノーラ・エフロンです。「ユー・ガット・メール」は大人の恋愛の教科書のような存在であり30代以上の恋に悩む方々に見て頂きたい一作です。

ネット時代の先駆けを告げる映画でもあった

この映画を観た時、ネットで知り合った人間があんなに親しくなれるのか、と疑問もあったが今やそれが当たり前の時代となりました。もちろん、ネット上の出会いも色々あって良し悪しの判断は重要ですが。「ユー・ガット・メール」はあくまで性善説に基ずいた作品です。ネットでは悪い奴に出会ってしまう可能性もあるので要注意です。

補足)
「ユー・ガット・メール」でNYの素晴らしさに感動した私でしたがまさか数年後にあの悲劇が起きるとは・・・・

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  1. 2014/02/26(水) 20:10:14|
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映画「うた魂♪」

うた魂♪

2008年4月公開
監督:田中誠
出演:夏帆 ゴリ 亜紀子 徳永えり 薬師丸ひろ子 石黒英雄 岩田さゆり
直向な高校生たちの青春が瑞々しい

うろぱす副船長評価 78点
2014年2月現在YAHOO映画レビュー得点 3.92点

人間は歳を取ると何で(精神的に)汚くなるのでしょうか・・・
50歳にもなって障害者を装ってメディアの前で平気で嘘ついて大作曲家気取りの詐欺師までいます。

人間は10代が一番清純で夢と希望に満ちています。
「うた魂♪」は歌に青春の全力を打ち込む高校生の姿を爽やかに描いた秀作でした。
この作品を観ると自分が10代の頃にタイムスリップしてしまうかのような錯覚を与えてくれます。

21世紀になってから観た青春映画では「うた魂♪」が一番のお気に入り作品


この映画、何回観てもいいですね。青春映画というとドロドロしたラブロマンスにする作品が多いが「うた魂♪」はそのラブロマンスの要素を一切排して純粋な高校生の直向な青春群像にした作風が本当に素晴らしい。もちろん、10代の若い世代でも全員が自分の青春を打ち込める目標を持っているわけではない。映画の世界とはいえ自分の夢と目標にチャレンジする姿は美しいのです。この映画を観ているとイジメやニート、引きこもりなど現実社会の矛盾のほうが信じられなくなる。

人生に疲れ果てて夢も希望もなくなったボロボロの大人達にこそ観て欲しい一服の清涼剤的な映画
「うた魂♪」を観ると、もう一度自分の人生を頑張ってみたくなる。青春映画は同世代の若者ではなく青春時代なんてとっくに通り過ぎた大人こそ観るべき映画のジャンルだと実感させてくれる作品でもあります。

補足)
主役の夏帆も良かったのですが合唱部の部長を演じた亜紀子がとても印象に残る。
35歳で高校生を演じたゴリは高校生としてあまり違和感を感じないのが不思議。
  1. 2014/02/14(金) 22:01:21|
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それでも上村愛子が好き


それでも上村愛子が好き

ソチ五輪では上村愛子にメダルを取らせてあげたかったですね。

判定競技の結果が微妙なのは分かっているのですが日本人が見れば今回の判定は到底納得出来ません。
コケでも白人ならメダルですか・・・・、あからさまな白人優越・アジア人蔑視です。

上村愛子はもろ自分好みなので特別扱いで応援しているのですが。

白人には彼女の魅力なんて理解出来ないのでしょう。

まぁ、今更文句言っても仕方ありません。

補足)
ただ、ボクシングでは日本も相当顰蹙買っていることでしょう。
あまり他国を批判しないほうがいいかも。

  1. 2014/02/13(木) 17:45:38|
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永遠の〇

永遠の0

公開:2013年12月
原作:百田尚樹 監督:山崎貴
出演:岡田准一 三浦春馬 井上真央 夏八木勲 風吹ジュン 吹石一恵 
保守系市民から観れば心地良いが、左翼には受け入れられないだろう。
しかし、右も左も自分の価値感に合わない映画には拒否反応するものだ。


うろぱす副船長評価 75点

2014年2月 YAHOO映画レビュー得点 4.16点
現在、公開されている東宝映画「永遠の0」は記録的大ヒットとなっているようです。
映画の評価も概ね好評のようです。ところで井筒和幸氏が本作を”記憶から消したい”と酷評したそうです。他にも”「永遠の0」は右翼、軍国主義擁護”と批判する有名人が何人もいました。

原作が保守系作家の百田尚樹氏で東京都知事選で田母神候補を応援したりNHK経営委員としての政治的発言・歴史認識などを巡り大論争となりました。つまり「永遠の0」は原作に選ばれた段階で保守的史観の映画となるのが必然であり左翼系の人間が観たら酷評するのも必然だったと言えます。逆に言えば山本薩夫が撮る映画が左翼史観の映画になるのは必然で保守系市民が観たら”反日自虐映画”と酷評するのと同様のことです。

少し前ですが和歌山県でのイルカ漁を隠し撮りしてオスカーを受賞した「ザ・コーヴ」の国内上映に反対する保守系団体の抗議活動がメディアで大きく取り上げられました。今回の井筒氏らの「永遠の0」批判はあくまで”批判的な感想”であり極端な抗議活動とは全く異なるものです。

しかし、1998年に公開された伊藤俊也監督の「プライド 運命の瞬間(とき)」は東條英機大将を肯定的に描いている、として自称”進歩的文化人”などが連名でかなり激しい上映反対活動を行ったのです。日本は思想・表現の自由が憲法で保障されており公共の福祉に反しない限りはどのような映画を製作・公開しても自由です。

もちろん、映画の感想は人様々であり肯定する人もいれば批判する人もいるでしょう。
私も恐縮ながら映画の好き嫌いはかなり激しい方なのですが思想的に右であろうが左であろうが自分の思想に合わない映画を攻撃するのは人間誰でも皆同じみたいです。

不満点はあったが「永遠の0」は戦争を真面目な視点で捉えた作品として及第点


「永遠の0」は原作がかなりの長編・大作でそれを2時間足らずの上映時間に纏めるので省略した部分が相当あり消化不良な感は否めなかった。また、全体的にお涙頂戴的な演出であり硬派戦争映画が好きな私としては必ずしも高得点を付けるまでには至らなかった。だが、21世紀になってから製作された東宝戦争映画は「ローレライ」にしても「真夏のオリオン」にしても戦争や軍隊の現実を無視した萌え系・ラブロマンス優先の駄作だったのに対して本作は真面目な視点で戦争を描いた作品として十分に及第点にある、と評価出来る。

私は「ローレライ」、「真夏のオリオン」と今後も東宝は萌え系戦争映画を撮り続けるのではないか、と憂慮していたのですが「永遠の0」でようやく硬派作品に軌道修正したようで少し安心した。東宝も観客の声は真剣に聞いていると思うので前2作ではかなり厳しい感想が寄せられたことだと思う。

戦争を萌え化した描いたら歴史を真剣に学んでいる人は怒りますよ。
東宝が今後も真面目な硬派戦争映画を製作してくれることを切望します。
  1. 2014/02/11(火) 11:39:41|
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松本零士先生

我が人生の師、松本零士先生
私は小学生低学年の頃から松本零士先生の「男おいどん」や「四畳半物語」、「戦場マンガシリーズ」、「潜水艦スーパー99」などを愛読していました。「宇宙戦艦ヤマト」がテレビ放映される以前のことであり私は”最古参松本零士ファンの一人”を自負しています。

多くの漫画家の中でも私は他の誰よりも松本零士作品が好きだったのです。
私は子供の頃から歴史認識は保守系だったので小学校でも日教組の教師とはいつも喧嘩していました。日教組の反日自虐史観はどうにも我慢ならなかったのです。

当時はマンガやアニメでも日本を肯定して描くような保守系作品はタブー視されており日本の軍人や兵器は完全に悪役として描かれるものが大半でした。中には「紫電改のタカ」や「0戦はやと」などのように日本軍を肯定して描くような作品もあるにはあったがお涙頂戴的な作風が多く最前線で戦った兵士の姿を赤裸々に描いたものはほとんどなかった。また、軍事考証的面も到底大人の鑑賞に耐えるようなレベルではなく子供向けマンガの域を出るものではなかった。

唯一、日本テレビ系で放映されたアニメ「決断」のみが例外的な大人向け戦争作品であったが内容が高尚過ぎて一部のマニアにしか受けなかったようだ(「決断」は今ではその作品の価値が再評価されているが)。

「戦場マンガシリーズ」は日本マンガ史上の不滅の傑作

多くのファンから支持され、かつ内容や考証も違和感なく描かれた初の戦争マンガは松本零士の戦場マンガシリーズだったと考えられる。このシリーズに登場する兵士たちは激動の時代に翻弄されながらもそれぞれの祖国の為に勇敢に戦う立派な人間として描かれている。驚く事にナチスドイツ軍の兵士でさえ松本作品では勇敢な兵士、素晴らしい人間として描かれているのだ。

反日自虐史観が牛耳っていた当時の日本の出版界においてよくも松本作品のような保守系史観の戦争作品が発表出来たものだと今日の視点で考えても驚かされる。私もよく覚えているのですがこの頃は永井豪のH系マンガが自称”進歩的文化人”やPTAのオバサン達から徹底的に攻撃されていた。「マジンガーZ」や「キューティーハニー」のテレビ放映にもいろいろイチャモンが付けられていた。

ところで保守系史観の戦争作品だった松本零士の戦場マンガには左翼からクレームは付かなかったのだろうか・・・?
祖国の為に命を犠牲にして戦う、この思想は私の様な保守系市民には非常に心地良いのだが左翼の皆さんには全く受け入れられないだろうからだ。

そして「宇宙戦艦ヤマト」が登場した


松本零士はどちらかというとマニア向け漫画家だたっと思います。
私のクラスでも松本作品を愛読していたのは私ぐらいだった(もっとも小学生では松本零士ファンは少なかったのかもしれない。高校生や大学生以上は当時からファンは多かったのかもしれない)。
松本零士の名が一躍メジャーになったのは何と言っても昭和49年からテレビ放映された「宇宙戦艦ヤマト」だった。本作で総監督を務めた松本零士はその後の日本のアニメの重鎮として君臨しその後の映像界に与えた影響の大きさは言うまでもありません。

「機動戦士ガンダム」や「銀河英雄伝説」なども祖国の為に勇敢に戦う軍人を清清しく描いた。そこには反戦思想もなければ軍隊を批判するような発想もない。これら戦争アニメの原点こそ「宇宙戦艦ヤマト」であり松本作品であった。

松本零士作品は私の様な保守系市民が日教組や左翼から”お前は戦争狂だ、軍国主義だ”と罵倒されても”自分の思想は間違っていない、祖国の為、愛する人の為に戦うことは重大な価値がある”と確信出来る精神的支柱でもあった。

  1. 2014/02/07(金) 19:49:05|
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映画「激突!」の感想

激突!

日本公開:1973年1月
監督:スティーブン・スピルバーグ
出演:デニス・ウィーバー

スピルバーグの最高傑作、と言ったら失礼か・・・・?

うろぱす副船長評価 99点

2014年2月現在 YAHOO映画レビュー得点 4.3点
私が「激突!」をはじめて観たのは本作がテレビ放映された時で小学生でした。それは衝撃的でしたね・・・・

何日かは放心状態でその後も長い期間、トラウマ状態となりました。”大人の世界は厳しいな・・・・”と子供心に思い知らされたものです。

「激突!」がスピルバーグの最高傑作、と評価したらスピルバーグに失礼かな・・・?
もちろん、「ジュラシックパーク」や「シンドラーのリスト」、「プライベート・ライアン」も素晴らしかったですよ。

しかし、正直な感想として「激突!」こそ最もスピルバーグの才能を感じられた作品であったのです。

この映画のトラウマで私は自動車は超が付くほどの安全運転、特に大型車は絶対に追い抜きません。

ある意味、自動車教習の最高の映像教材だったのかもしれません。免許更新で見せられるビデオは全くツマラナイので・・・

  1. 2014/02/03(月) 21:34:55|
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映画「ジュマンジ」の感想

ジュマンジ

日本公開:1996年3月
監督:ジョー・ジョンストン
出演:ロビン・ウィリアムス ジョナサン・ハイド アダム・ハン=バード ポニー・ハント ローラ・ベル・バンディ

ファンタジーなメルヘン映画の秀作
父と息子の愛情も忘れられない


うろぱす副船長評価 90点


2014年2月現在 YAHOO映画レビュー得点 4.36点
私の大好きな映画です。
ファンタジーな世界をメルヘンチックに描いた”映画の教科書”とも言える作風であり何回観ても飽きる事のない素晴らしい映画なのです。「ジュマンジ」こそ多くの方に是非、ご覧頂きたい至福の作品でもあります。

当初は子供向けの映画、と思っていたのですが映画館で観たら完全にこの映画の物語に引き込まれてしまいました。
恐らく子供と観に行って自分がはまってしまった大人たちも多かったのではないでしょうか・・・・

トン、トン、トン、トン、トン・・・・・


まずはあのドラムの音ですよね。
あのドラムの音は今でも耳に中に残って消えないんです。製作当時としてはハリウッドの最高レベルの映像技術が投入されており自動車を踏み潰す象のシーンには圧倒されました。

ロビン・ウィリアムスをはじめ配役陣もオーバーアクションな演技ながらそれぞれの個性と存在感を十分に発揮しています。中でも主人公アランの父親役と空想の世界でアランを追いかけ廻すヴァン・ベルトの二役を演じたジョナサン・ハイドがとてもいい演技をしています。ジョナサン・ハイドは堅物役や嫌われ役が大変上手い役者で「タイタニック」では乗客を見捨てて自分だけ逃げてしまう船主イズメイを演じていました。

「ジュマンジ」はアランとハイド演じる父親との愛情と絆も観る者の心を打ちます。
父と息子はなかなか話し合う機会も少なく本心を打ち明けることもないのですが「ジュマンジ」のラストでの父子が理解し合うシーンは思わず目頭が熱くなるのです。

シリアスな作品ばかり観ていると「ジュマンジ」のようなメルヘン映画は尚更、心に沁みてきます。
私は保守系軍事オタクなので戦争映画ばかり観ているのですが「ジュマンジ」は一服の清涼剤でした。

現実世界の厳しさから逃避したい方、必見ですよ。

  1. 2014/02/02(日) 19:16:02|
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角川春樹氏


世間が批判しても私は角川春樹氏こそ崩壊寸前だった日本映画を救った救世主だと信じている

21世紀になってからこそ日本映画は好調でありハリウッド作品を上回る興行成績をあげる映画も少なくありません。
私もここ10年ほど映画館で観る映画は邦画のほうが多いのです。

しかし、昭和50年代は日本映画は冬の時代であり映画館で日本映画を観る機会なんてほとんどありませんでした。
逆にハリウッドではスピルバーグやルーカス、コッポラなど新世代の監督がデビューし映画館はハリウッド作品に席巻されていたのです。

「ジョーズ」や「未知との遭遇」は入場制限・立ち見は当たり前のような大混雑だったが日本映画はほとんどがガラガラ状態・・・、中学生だった私にも”日本映画は終わったな・・・”と感じられ二度と復活することなど在り得ないだろうと思っていたのです。

そんな中で角川春樹氏が突然、映画製作をはじめた。
今でこそ当たり前になった映画製作時に主演女優を一般公募したり原作や主題歌を一緒に売り込んだりする手法は”角川手法”と呼ばれ当時から批判する人もかなり多かった。反角川映画の人たちは”角川映画はビジネス優先で芸術ではない”と酷評し猛攻撃していたのです。

それでも角川映画は興行的には大ヒットし多数の観客が映画館に来場した。
皮肉なことに角川映画をビジネス優先と批判していた人たちが製作した映画には観客が殺到した、という事実は起こらなかった。

角川映画が生んだ2大ヒロイン、薬師丸ひろ子と原田知世は時代の寵児となった。

映画とは大衆娯楽であり芸術と考えるのは文学的すぎる。角川氏の戦略は斬新であり古典的すぎて時代から見放されつつあった日本映画界に活を入れた


今でも”映画は芸術”と考える人が多いです。
私もその考え方を否定するつもりはありませんが映画の本質は”大衆娯楽”だと思うのです。そんな高尚なものではなくビジネスとしての戦略も必要なのです。映画公開にあわせて原作や主題歌をセットで売り込む手法は今では誰でも普通にやっている。角川手法は映画のビジネスモデルとして先進的で間違っていなかったことは歴史が証明している。復活した日本映画の好調は日本経済に少なからぬ貢献をしています。

誰が何と言おうと私は角川春樹氏こそ崩壊寸前だった日本映画を救った救世主だったと評価します。

  1. 2014/02/02(日) 11:18:29|
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プロフィール

うろぱす副船長

Author:うろぱす副船長
うろぱす副船長と申します。
以前からYAHOO映画レビューを書かせて頂いておりますがYAHOO映画では過去記事の訂正や加筆・修正が出来ないのでこちらであらたに書き直したいと思っています。

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